経済的で効果抜群!朝までずっとあったか~いおすすめ湯たんぽベスト5!

湯たんぽが進化?!最新の人気湯たんぽ事情とは

体が冷えて眠れない方にとって電気毛布は手放せないアイテムなのではないでしょうか。
しかし、電気毛布には問題も・・・。

電気毛布の出番となる「冬」には乾燥肌を悪化させる原因になったり、脱水や、寝汗による肌トラブルなども起こしやすいです。
電磁波に包まれて眠るのに抵抗がある、という方も多いですね。

そんな中、実は静かな注目を集めているあるアイテムがあります。
それが「湯たんぽ」です。

昭和の思い出的存在の「湯たんぽ」ですが、実は今、湯たんぽはすごい進化を遂げています。

ここでは最新の人気湯たんぽをランキング形式でご紹介します!
(※このランキングは当サイト売り上げ数を参考にしています)

人気の湯たんぽベスト5!

第5位 陶器の湯たんぽ

陶器の湯たんぽ

陶器の湯たんぽの最大の特徴は何と言ってもその保温性です。
やさしい温かさが朝までずっと続くのが魅力。

湯たんぽといえばお湯をヤカンで沸かし、少し冷めたところで入れるイメージがありますが、陶器の湯たんぽは電子レンジで加熱もOK!
さらに沸かしたての熱湯を直接入れても大丈夫なんです。
また、ご紹介の湯たんぽはラジウム鉱石を含む陶器
マイナスイオンと遠赤外線を放出し、温泉のように体を芯から温め、血行の促進を促します。

電子レンジで繰り返し温められるため、毎回のお湯の交換も必要なく手軽ですね。

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第4位 座って使う湯たんぽ?よもにん

人気の湯たんぽ4位よもにん
体を温める効果がある湯たんぽと、よもぎ蒸しを融合させたのがこの「よもにん」です。

よもぎ蒸しとは、韓国の民間療法の一つ。
日本でも不妊症や婦人科疾患がある方に効果があるとして人気の療法です。
特に妊活中の女性には高い注目を集めています。

よもにんの使い方は、お湯を入れて座るだけ。
それだけでよもぎ蒸しの効果を簡単に再現できるのがこのよもにんの特徴だと言えます。

お尻全体を温めることにより体幹部が重点的に温められ、全身の血流を改善します。
また、よもぎリラックス効果と骨盤補正の効果も得られるとのこと。

日中は座って、夜は足を乗せて。
一日中手放せなくなる湯たんぽですね。

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第3位 局所を温めて不調を改善!ZEHI katta

zehikatta

デスクワークで肩・首の凝りが気になる方にはこの湯たんぽがおすすめです。

整形外科医の肩と腰の理論から設計されており、じんわりと温めることで不快感や凝りの緩和に役立ちます。
肩と首のカーブに無理なくフィットし、温めている間は夢見心地。
特殊ウェットスーツ素材でできているためカバーをする必要がなく、低温やけどもしにくい優れもの。
保温性が高く長時間優しい温かさを保ちます。

足もそうですが、肩が冷えて不快・眠れない・咳やくしゃみが出やすくなる方にはぴったりです。
心地よい眠りへと誘ってくれると思います。

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第2位 エコ!蓄熱式湯たんぽ

蓄熱式湯たんぽ

面倒なお湯の入れ替えが不要な畜熱式の湯たんぽ。
毎日寝る前に20分充電するだけで一晩中(6時間)ぽかぽかな状態が続きます。

しかもコードレスなのでどこにでも持ち歩くことができるのです。
肌触りが柔らかい保温カバーに入れて使用するので、心地よい温かさを実感できます。
繰り返し使えるのでエコなのも魅力のひとつです。

ただし、人気商品につき、売り切れが多いので注意。
在庫切れの場合には到着まで1週間以上かかる場合があります。

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第1位 かわいくて高機能!ドイツメーカーFashy(ファシー)社の湯たんぽ

fassy
湯たんぽは可愛くない・・・という偏見を覆してくれます。
ドイツ生まれのFassy社製湯たんぽは可愛さと機能性を兼ね備えた優秀アイテム。
サーモプラスチック素材により、継ぎ目を無くして作られた湯たんぽは、耐久性・保温性ともに申し分ありません。

さらにデザインが可愛さが人気となり、女性やお子様用として愛されています。
重たくてずっしり・・・のイメージを覆すコンパクトで軽量なのも人気の秘密のようです。

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3,564円(送料別)

最新湯たんぽ・まとめ

最近の湯たんぽは機能性に優れ、デザイン性の高いものが多くなりました。

昭和が香るアルミの湯たんぽも渋くて素敵ですが、ぜひ技術革新により華やかに生まれ変わった湯たんぽライフを楽しんでみませんか?
その心地よさは癖になること間違いなしです。

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